年中行事のなかで、おそらくわたしが一番好きなのが、クリスマス。その飾り付けを、いつもは12月1日なのですが、都合により今日行いました。私より背が高くなった娘に、高いところの作業はやってもらったところ、わたしはとても楽でした。以前にもBLOGに書きましたが、飾るもの一つ一つに謂れがあって、それはいつか失われてしまうものだと思っていました。それが今日、娘と飾り付けをしていて、受け継がれるものもあるかもしれないという気になりました。ありがたいことです。